当院は、国内で最大級の痩身技術を誇る日本痩身医学協会に属するスリムフリーグループの会員です。

深井整骨院 スリムフリー浅草雷門


平日 午前9時〜午後1時、午後2時30分〜午後7時30分
土曜 午前9時〜午後3時
休診 日曜・祝日  ※台東区委託休日診療実施院
〒111-0034
東京都台東区雷門1−8−3
03−3844−5280
深井整骨院 スリムフリー浅草雷門 ヘルシー耳ツボダイエット サプリメント 有機ゲルマニウム温浴 耳つぼ痩身セミナー ダイエット相談室 お問い合わせ

新しい医療こそ有機ゲルマニウム待望の本舞台

薬の世界と有機ゲルマニウム

私たちを取り巻いてきたこれまでの医療は、ちょうど山を征服するように、病を撲滅しようとしてきたのかもしれません。発熱なら冷まし、頭痛は消し、細菌は殺し、ガンは切除するというような局所的、対症的な処置を中心に据えた薬剤投与や療法がとられてきました。ですから、見えない相手とは闘いようがないので、原因となる細菌やウイルスがわかっている感染症用のもの以外には、医薬品に予防薬というものはありません。

その上、医薬品のもうひとつの特徴は、治療目標が細かく限定されていることで、その人の病気次第では、手で持ちきれないほどの種類の投薬を受けていることもしばしばです。

このように見てくると、有機ゲルマニウムが医薬品と対極に位置していることがよくわかるのではないでしょうか。たった一種で文字通り万病を相手にし、予防にまで寄与するのですから、やはり「自然治癒力」を鼓舞し、元気を創造していると考えるしかないのです。

有機ゲルマニウムは「愛の場」にこそ相応しい

「近代医学は、治らぬとわかった病気に対しては、全く無力であり、病院は、治らぬとわかった患者は置いてくれない。病院から出た患者は死の恐怖、肉体的苦痛により精神的に言語に絶する苦悩に追いつめられてしまうのである。」…と、浅井博士はその著書「ゲルマニウムとわが人生」の一節にかいています。

こんな病院をかかえた病院を超えるものとして浅井博士が描いた理想は、「治すための闘いの場ではなく、安らぎと平安を瞬間に至るまで与え続ける愛の場である施設」…すなわち、「ホスピス」でした。「私はホスピスの話をきくたびに、私のゲルマニウムは、このために出現したように思えてならない」という一節がその著書に続いています。

古い医療が改善され、ホスピスの精神に立脚した新しい医療がはじまるとき、有機ゲルマニウムはその本領を発揮することでしょう…。

※ホスピス … Hospice 末期ガン患者などが尊厳を保ちながら心豊かに再起を迎えるための施設。